【太鼓判】楽天証券はiDeCoシェア24.3%!唯一の弱点まで徹底解説

【PR】本記事はプロモーションを含みます
楽天証券のiDeCo!唯一の弱点まで徹底解説

「楽天証券でiDeCoを始めるのはお得なの?」

「iDeCoで楽天ポイントがたまるの?」

「楽天証券でiDeCoを始める方法が知りたい!」

これらの疑問を解決できる記事です。

楽天証券はiDeCo口座全体のシェア24.3%を占めており、多くの方が楽天証券でiDeCo(イデコ)を始めています!

iDeCoでは楽天ポイントはたまりませんが、楽天証券ならではのお得なサービスを受けられます。

この記事では楽天証券で押さえておきたいiDeCoの特徴やメリット、デメリットを紹介しています。

西山

楽天証券ユーザーであり、iDeCo3年目の西山です。
3年間のiDeCo実績を公開しているので、ぜひ最後までご覧ください!

この記事でわかること
  • 楽天証券でiDeCoを始めるメリット・デメリット
  • 口座開設方法と必要な書類
  • すでに楽天証券でiDeCoを始めている人の口コミや3年間の運用成績

この記事は投資収益の保証または特定の商品の勧誘や売買の推奨等を目的としたものではありません。最終的な投資や契約の決定はご自身でご判断ください。

目次

【iDeCo口座4人に1人が選ぶ】楽天証券のiDeCoの特徴

節税できる年金!iDeCoをはじめるなら楽天証券
iDeCo対応投資信託本数32本
最低購入金額5,000円
運営管理手数料0円
購入タイミング毎月26日
(土日祝日の場合は翌営業日)
付与ポイントなし
2023年8月29日時点

楽天証券のiDeCo口座シェアは24.3%!現時点で口座開設数が67万口座と、多くの方にえらばれています。(※2022年12月時点)

口座管理手数料のうち、楽天証券に支払う手数料(運営管理手数料)が無料で運用コストの安さが魅力です。

はるか

iDeCo全体の口座開設数は271万口座。そのうちの約4人に1人は楽天証券でiDeCo口座を開設しているのよ!

楽天証券でiDeCoを始めるメリット

楽天証券でiDeCoを利用するメリット

楽天証券でiDeCoを始めるメリット、特徴は5つあります。

メリット
  • iDeCoにかかる管理手数料が無料
  • 投資商品の手数料が安い
  • 操作画面が使いやすい
  • 日経新聞の情報を無料で観覧できる
  • NISAとの併用で総合的に資産管理できる
はるか

楽天証券は使い勝手の良さで選ばれている証券会社なの。
受けられるメリットを詳しく解説していくわ。

iDeCoにかかる管理手数料が無料

iDeCoの運営管理手数料
金融機関名運営管理機関手数料
楽天証券0円
mufg-120-30年間4,620円
SMBCバナー120-30年間3,120円
yuucho-120-30年間3,108円
ろうきんバナー120-30年間3,720円
2023年5月調査

楽天証券は運営管理手数料が無料という点が一番の魅力です。

毎月発生する手数料を節約できるので、資産形成に大きく貢献します。

運営管理手数料が有料の金融機関と比べると、手数料の有無で年間数千円も損してしまいます。

はじめ

たとえば、運用管理手数料が年間3,720円かかる「ろうきん」でiDeCoを始めると、20年間で74,400円も手数料を支払うことになるんだ。

かずき

年間だとたいした額ではないけど、20年間で考えるともったいなく感じるね。

投資商品の手数料が安い

コストカット
iDeCo
取扱商品数
信託報酬
0.2%以下商品
運営管理機関
手数料
松井証券4017本0円
SBI証券3714本0円
楽天証券328本0円
mufg-120-30100本年間4,620円
SMBCバナー120-30243本年間3,120円
yuucho-120-30340本年間3,108円
ろうきんバナー120-30188本年間3,720円
2023年8月29日時点

楽天証券が取り扱っているiDeCo対象の商品は全32本です。

32本のうち信託報酬0.2%以下で運用できる超低コストな商品が8本もあるので、さまざまな商品から検討できるのが魅力です。

信託報酬0.2%以下の投資商品信託報酬
三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド0.1760 %
たわらノーロード 日経2250.1430 %
たわらノーロード 国内債券0.1540 %
たわらノーロード 先進国株式0.0989 %
楽天・全米株式インデックス・ファンド0.1620 %
たわらノーロード 先進国債券0.1870 %
楽天・全世界株式インデックス・ファンド0.1950 %
楽天・インデックス・ファンド(DC年金)0.1620 %
2023年8月29日調査
はじめ

信託報酬は投資をするうえで必要になる手数料だ。
安ければ安いほど資産形成の効率を高められるぞ。

信託報酬とは?
信託報酬とは

信託報酬とは、投資信託の運用を管理・運営する信託会社に支払われる報酬です。

投資信託を保有している間はずっと投資家が支払い続ける費用なので、投資商品を選ぶ際、必ずチェックするべき項目です。

操作画面が使いやすい

楽天証券のiDeCo管理画面は見やすく使いやすいのがポイントです。

運用商品の入れ替えが簡単で、国内株式や外国株式の配分がひと目でわかり調整できます。

そのため、運用先のバランスが崩れたときにリバランスしやすいのです。

楽天証券の操作画面は、iDeCoを始めてまもない方でも安心して運用できます。

はるか

リバランスすることでリスクを調整させ、資産を守ることにつながるの。

リバランスとは

リバランスとは、投資ポートフォリオの資産配分を目標に近づけるための調整を行うことです。

たとえば「国内株5:外国株5」で運用するのが目標だったときに、外国株価の成績が良く「国内4:海外6」になったとしましょう。

そのときに、国内の購入数を増やして、海外の購入数をへらすことで、当初の目標に戻すのが一般的なリバランスのやり方です。

日経新聞の情報を無料で観覧できる

楽天証券は経済紙が無料で読める

楽天証券で口座を開設すると、日経新聞社が提供する「日経テレコン」で以下のサービスを無料で観覧できます。

  • 日本経済新聞(朝刊・夕刊)、日経産業新聞、日経MJなどの閲覧(3日分)
  • 過去1年分の新聞記事検索
  • 日経速報ニュースの閲覧

日経新聞の最新記事や過去の記事の検索も可能です。

過去のデータや最新の情報を得られ、投資判断を行う際に必要な情報を無料で入手できますよ。

楽天証券用にカスタマイズされているので、欲しい情報にアクセスしやすくなっているのも嬉しいですね。

西山

テレワークになる前は、毎日の通勤電車で「日経テレコン」を使って情報収集していました。
スマホからもチェックできるので便利ですよ!

NISAとの併用で総合的に資産管理できる

楽天証券の口座は、ひとつのIDでiDeCoもNISAも管理できるメリットがあります。

いままでは年金資産を別のサイトで管理しなくてはならず、自分の資産がどれくらい増えているのか確認しづらい状況でした。

楽天証券はひとつのサイト、ひとつのIDで管理できるため、自分の資産状況を把握しやすく大変便利です。

はるか

メリットが多い楽天証券だけど、デメリットがあるのも事実よ。
デメリットを許容できるか考えてから判断してみて!

楽天証券でiDeCoを始めるデメリット

楽天証券でiDeCoを利用するデメリット

楽天証券でiDeCoを始めた場合のデメリットは次の2点です。

楽天証券×iDeCoのデメリット
  • キャッシュレス決済の利用ができない
  • 楽天ポイントのSPU対象ではない
はじめ

楽天ポイントを貯めているユーザーには残念なお知らせだが、iDeCoでは楽天ポイントを貯められないんだ。

キャッシュレス決済の利用ができない

iDeCoの掛金を納付する方法は銀行口座の振替のみです。

キャッシュレス決済やクレジットカード払いが利用できないので楽天ポイントをもらえません。

通常、楽天キャッシュ決済でもらえるポイントはチャージ額の0.5%です。

【例】
楽天キャッシュに1万円チャージしてつみたてNISAで投資信託を購入した場合、1万円の0.5%分で50ポイントもらえます。

iDeCoでは上記のような楽天ポイントが貯まらない点を覚えておきましょう。

はるか

ちなみに、楽天証券だけでなくほかの金融機関も銀行口座からの引き落とししか選べないの。
楽天証券だけのデメリットではないのよ。

楽天ポイントのSPU対象ではない

iDeCoでの投資信託買い付けはSPUの対象外です。

SPUとは、楽天証券のスーパーポイントアッププログラム(SPU)のことで、条件を達成すると楽天市場でのポイント還元率がアップします。

SPUの対象となるのは、総合口座、NISA口座(つみたて・一般)での買い付けのみです。

・投資信託3万円以上の購入で、楽天市場でのお買い物でもらえるポイントが+0.5倍
・米国株式3万円以上を購入で、楽天市場でのお買い物でもらえるポイントが+0.5倍

かずき

iDeCoは楽天ポイント獲得の対象外ということを覚えておくね。

はるか

楽天ポイントがたまらなくても人気の理由は、投資初心者にやさしい証券会社だからなのよ。
iDeCoを始めてからステップアップでつみたてNISAでポイントを貯めるのもおすすめよ。

楽天証券のiDeCoに向いている人

楽天証券のiDeCoは、効率的に資産運用したい方にオススメです。

管理手数料が無料なので、無駄なお金を払う必要はありません。

また信託報酬の低い投資信託が豊富にそろっているため、運用成績を上げるのに役立ちます。

はじめ

運用できる投資信託についてもっと詳しくみていこう。

【要チェック】他社とのiDeCo取扱商品の違い

iDeCoで選べる投資信託!楽天証券はイケてる?

iDeCoは金融機関によって、取り扱う投資商品の種類や数に違いがあります。

はじめ

買いたい投資商品がすでにあるなら、楽天証券で取り扱っているかどうかを先に確認しましょう!

楽天証券のiDeCo商品一覧

楽天証券がiDeCoで取り扱っている全32本の投資商品名と信託報酬を表にまとめました。

投資商品を選択するときは、国内株か外国株か、信託報酬の値に注目してみてください!

スクロールできます
資産タイプ商品名信託報酬
日本株式三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド0.1760 %
たわらノーロード 日経2250.1430 %
iTrust 日本株式0.9790 %
MHAM日本成長株ファンド<DC年金>1.7050 %
フィデリティ・日本成長株・ファンド1.6830 %
コモンズ30ファンド1.0780 %
国内債券たわらノーロード 国内債券0.1540 %
明治安田DC日本債券オープン(DCしあわせ宣言)0.6600 %
国内REIT三井住友・DC日本リートインデックスファンド0.2750 %
野村J-REITファンド(確定拠出年金向け)1.0450 %
外国株式たわらノーロード 先進国株式0.0989 %
インデックスファンド海外新興国(エマージング)株式0.3740 %
ラッセル・インベストメント外国株式ファンド(DC向け)1.4630 %
iTrust 世界株式0.9130 %
楽天・全米株式インデックス・ファンド0.1620 %
外国債券たわらノーロード 先進国債券0.1870 %
たわらノーロード 先進国債券<為替ヘッジあり>0.2200 %
インデックスファンド海外新興国(エマージング)債券(1年決算型)0.3740 %
みずほUSハイイールドファンド<DC年金>1.5400 %
海外REIT三井住友・DC外国リートインデックスファンド0.2970 %
国内外株式セゾン資産形成の達人ファンド1.5400 %
楽天・全世界株式インデックス・ファンド0.1950 %
コモディティステートストリート・ゴールドファンド(為替ヘッジあり)0.8950 %
三井住友・DC世界バランスファンド(動的配分型)1.2920 %
バランス型三菱UFJ DCバランス・イノベーション(KAKUSHIN)0.6600 %
投資のソムリエ<DC年金>1.2100 %
セゾン・グローバルバランスファンド0.5800 %
楽天・インデックス・ファンド(DC年金)0.1620 %
ターゲットイヤー楽天ターゲットイヤー20300.8275 %
楽天ターゲットイヤー20400.8375 %
楽天ターゲットイヤー20500.8375 %
2023年8月29日調査
かずき

楽天証券のiDeCoで買える投資商品は、信託報酬が0.2%を切る商品が8本!
低コストで運用できる商品が多いのはありがたいね。

はじめ

そうだな。
ただし、楽天証券のiDeCoでは取り扱っていない、低コストで人気の投資商品もなかにはあるんだ。

【唯一の弱点】eMAXIS Slimシリーズの取り扱いはない

スクロールできます
松井証券SBI証券マネックス証券楽天証券
eMAXIS Slim国内株式
(TOPIX)
eMAXIS Slim国内リート
eMAXIS Slim先進国株式
eMAXIS Slim米国株式
(S&P500)
eMAXIS Slim全世界株式
(除く日本)
eMAXIS Slim全世界株式
(オール・カントリー)

楽天のiDeCoは、投資信託で人気の投資商品であるeMAXIS Slimシリーズの取り扱いがありません。

eMAXIS Slimシリーズを取り扱っている証券会社は松井証券SBI証券マネックス証券です。

とくに松井証券では、eMAXIS Slimシリーズのほぼすべてを取り扱っています。

はじめ

松井証券は楽天証券で人気の「楽天・全米株式インデックス・ファンド」や「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」も取り扱っているんだ。

楽天証券のiDeCoオススメ投資信託

楽手ののiDeCoにおすすめの投資信託

楽天のiDeCoでオススメの投資商品は「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」です。

バンガード・トータル・ワールド・ストックETFを通じて約8,800銘柄に投資し、これ1本で日本、先進国、新興国など全世界の株式に分散投資ができます。

商品名楽天・全世界株式インデックス・ファンド
信託報酬0.195%
トータルリターン3年21.52%
対象インデックスFTSEグローバル・オールキャップ・インデックス
為替ヘッジなし
分散地域45か国以上 8,800銘柄
投資可能制度iDeCo、つみたてNISA
※2023年6月27日調査
かずき

「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」はiDeCoはもちろん、つみたてNISAでも投資できるんだね。

はるか

つみたてNISAよりも口座開設方法が複雑なのがiDeCoなの。口座開設方法を順を追って詳しく説明していくわ!

楽天証券のiDeCoの口座開設5STEP

楽天証券でiDeCoの口座を開設する手順と必要な書類をまとめました。

iDeCoは書類でのやりとりが基本です。

自営業者や学生、専業主婦の方はウェブでの申し込みも可能です。

はるか

今回は会社員の方向けに解説していくわね!

楽天のiDeCo口座の開設方法

STEP
楽天証券のウェブサイトにアクセスしてiDeCoに申し込む

楽天証券のiDeCoサイトから「加入申込をする」をクリックします。

STEP
加入者情報を入力し、資料請求

職業や年齢、名前など必要事項を入力して資料請求を行います。

STEP
資料到着後、申込書類に必要事項を記入

資料が届いたら、申込書類に必要事項を記入しましょう。

必要な書類
  • 個人型年金加入申出書(第2号被保険者用)
  • 預金口座振替依頼書兼自動払込利用申込書
  • 加入者掛金配分設定届
  • 事業所登録申請書兼第2号加入者に係る事業主の証明書
  • 確認書
  • 本人確認書類

自分で準備するのものが4つあります。

  • 年金手帳または基礎年金番号通知書
  • 掛金を引き落とす銀行口座情報
  • 銀行の届出印
  • 本人確認書類
はるか

会社員の方は申込書類一式に同封の「事業主の証明書」が必要になるので、人事部で記載してもらうことを忘れずに!

STEP
楽天証券に申込書類の返送

加入申込書類に必要事項を記入、必要書類を添付のうえ、楽天証券へ返送します。

国民年金基金連合会の審査などがあるため、手続完了まで1~2か月程度かかります。

注意点

書類の不備があると2か月以上かかってしまうので、書き漏れがないかしっかりチェックしましょう。

STEP
手続完了・各種書類到着

手続きが完了すると、以下の書類が届くので大切に保管しておきましょう。

  • 個人型年金加入確認通知書
  • 口座開設のお知らせ
  • コールセンター/インターネットパスワードの設定のお知らせ
はるか

iDeCo加入後の節税申し込みはこちらの記事で解説しているので、さらっと流れだけ掴みたい方はチェックしてみてね!

【安心ガイド】iDeCoの年末調整で節税!たった1か所書くだけで申請OK

【街の声】楽天証券のiDeCoの口コミ

すでに楽天証券でiDeCoを始めている方の口コミをピックアップしました。

良い口コミ

NISAとiDeCoを楽天証券で統一すると管理がしやすく、資産状況が把握しやすいですね。

楽天証券にはない投資商品があるものの、似ている投資商品があるため総合的に考えて楽天証券を選択する人も多いようです。

楽天証券で口座開設をすると、日経新聞だけでなく一部の金融系書籍が無料で読めます。さまざまな事業を展開している楽天グループだからこそできるサービスですね。

悪い口コミ

https://twitter.com/akito19700219/status/1666722183467646977?s=20

iDeCoは楽天証券から他の金融機関に切り替えるのに時間がかかります。

気軽に変更しづらいのでしっかり検討したいですね。

SBI証券と比較して、不満に感じる点があるようですね。

SBI証券はeMAXIS Slimシリーズの取り扱いがあり、楽天証券よりも手数料面ですこしリードしていますね。

買いたい商品がラインナップされているかは、iDeCoのパートナー選びで欠かせません。

iDeCoとNISAで、楽天証券とSBI証券を使い分けている方もいらっしゃいます。

【実績公開】楽天証券でのiDeCo運用成績は+40.4%

西山

実際に私が楽天証券で運用しているiDeCoの成績を確認してみましょう。

2020年から2023年まで3年間の運用で得た利益は204,233円でした。

iDeCoを始めてすぐはそれほど利益が出ていませんが、徐々に成績が伸びてきて、3年間で+40.4%と好成績です。

3年で50万円の掛金を拠出し、時価評価額は70万円まで成長しています。

西山

たった3年でもしっかり利益が出ているので、今後の成長が楽しみです。

まとめ お得が満載の楽天証券でiDeCoをはじめよう

楽天証券でiDeCoを始めるメリット、デメリットやおすすめのiDeCo商品を解説しました。

最後にこの記事のまとめです。

  • 楽天証券はiDeCo口座のシェア24.3%で多くの人に選ばれている証券口座
  • 運営管理手数料が無料で、無駄な手数料がなく低コスト
  • 日経新聞が無料で読める楽天証券ならではのサービスがある!

画面操作がしやすい楽天証券は、投資に慣れていない初心者の方にオススメできる証券会社です。

西山

楽天証券だけのサービスがあるので、上手に活用してiDeCoで老後の蓄えをつくっていきましょう。

最後までお読みいただきありがとうございました。

楽天証券でiDeCoを始める際のよくあるQ&A

楽天証券でiDeCoを始めるメリットは?

楽天証券でiDeCoを始めるメリットは以下です。

・iDeCoにかかる管理手数料が無料
・投資商品の手数料が安い
・操作画面が使いやすい
・日経新聞の情報を無料で観覧できる
・NISAとの併用で総合的に資産管理できる

詳しい内容は下記で解説しています。

>> 楽天証券のiDeCoサービスの特徴とメリットを詳しくみる

iDeCo掛金の口座引き落としで楽天ポイントはもらえる?

iDeCoの掛金の口座引き落としで楽天ポイントはもらえません。

>> 楽天証券でiDeCoを始めるデメリットを詳しくみる

楽天証券のiDeCoは、カードで支払いができる?

iDeCoの掛金は口座引き落とししか選べないため、楽天カードでの掛金の拠出はできません。

>> 楽天証券でiDeCoを始めるデメリットを詳しくみる

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この記事を書いた人

投資歴9年。人生を豊かにするために、インデックス投資と高配当株でFIREを目指すアラフォー投資家。
2022年11月の運用中資産は1400万!6年後に億り人が目標です。
夫婦でつみたてNISAとiDeCo、子供2人のジュニアNISAで資産形成中。
節税フル活用で投資しているノウハウをお伝えします。
生ビールと餃子と将棋三昧のFIRE生活を夢見ています。

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